のりまくね

一昨日から風邪をひいていて、頭がぼうっとしております。
鼻や口からは、黄色い汁がジャンジャカジャンジャカ。部屋のゴミ箱がティッシュで埋まりかけてます。
でも昨日は、お酒を飲みました。そして、パジャマのまま絵を描きました。
のりまくこ
22208120.jpg
犬星っていう、エロ漫画家さんの一コマ。
そっくりでしょう?
スポンサーサイト

コメント

No title

科学理論のすべては大嘘 素粒子は量子力学で解き、惑星は一般相対性理論で解くのは人間の勝手なご都合主義である。素粒子と惑星は物質の大小の違いである。素粒子は小さいから神の想念に影響されやすいので波の様に散乱する。惑星はそれに影響されにくいので物体として存在するが、絶えず神の意志で活動している。 人間の想念が物質に影響を与える。物質は神の想念が形作ったものだから、それは当然である。日本の言霊信仰は人間の言霊が神の想念となって、森羅万象を創造する。神の神力が働いてすべての物理現象(霊現象)が起きるのである。 人間が幾ら素粒子を解剖した所で何にも分からない。究極の事は神様の神力で物事が動いているのだから、そこに行き着くしかないのである。人間の体の精巧な仕組みが、科学が言う様に偶然にアミノ酸が突然変異で生命が誕生して出来たと鵜呑みにしている、お目出度い頭脳の持ち主には、永久に神の存在が理解出来ないのも無理がない。コンピューターだって、人間がプログラムを組んでやらなければ思う様に動かない。偶然にコンピューターやプログラムが発生したとでも科学盲信者は言いたいのかね。世界に普及している宗教は全て悪魔が改竄したもので、そんなもので天国が築ける筈がない。人間が神の言葉に背いて戒律を破り、罪を犯している事を悟って改心しなければ、幸せなど永久に訪れない。この世から鬼(改心出来ない人間を指す)を退治して、無害な草木にするか、魂の牢獄に幽閉するしか仕方が無いのである。神様は魂まで滅ぼすと宣言されているのである。 科学理論の根本は全て出鱈目で、底が割れている。例えば素粒子論では、原子同士を電子が結びつけて分子となる。陽子と中間子を結びつける物が中間子であり、陽子は陽電子とパイ中間子に崩壊する。また、陽子は三つのクオークが結合して出来ている。光子から電子と陽電子(反物質)が発生する。新しい素粒子が発見される度にその素粒子を結びつける素粒子が必要となり、素粒子と素粒子との関係が益々分からなくなる。陽子と中性子は同じ質量なのになぜ、電荷の有無に違いが生ずるのか。光子とは何ぞや、電子とは何ぞや。なぜ、電子が不変性を持つのに陽電子は不変性がないのか。これらの疑問に科学は何の回答をも持ち合わせていません。私が考えるには電子が物質であり、陽電子は周りが霊子で囲まれた物質欠損の穴で物質ではないのです。つまり、反物質とは幻である。学者は論理的に考察しようとして、これらの物(数学の虚構等)に幻惑されて、真実を見失っているのである。神の構築された自然の仕組みはもっと、単純ではあるが、人間の智恵では理解し難いものなのである。光子が粒子と波の2面性を持っているように見えるが、実は光は霊子で波の性質を持つ。物には霊力で作用し、霊には憑依的干渉力を及ぼす。 科学はフリーメイソンが神を否定する為に作った虚構であり、日本の古くからの言い伝えやキリスト教の聖書に記載されている事が真実である。この真実を馬鹿な学者(悪魔)がことごとく覆し、神を無きものにして、悪魔(フリーメイソン)の都合のよい体系に築き上げた。お陰で、人民は神の言葉より、悪魔のペテンを信じている。これを洗脳と言わずして何を洗脳と言うのか。ダーウィンの進化論、ガリレオの地動説、アインシュタインの相対性理論(時空移動は嘘)、量子力学、数学、医学、経済学、遺伝子工学(遺伝子とは言霊が本で遺伝子は作用子)、世界の宗教(悪魔に改竄されたもの)等はすべて、誤りである。かえって、オカルトと言われる、幽霊、霊能力、怨霊、UFO(宇宙人は嘘)、超能力、神通力、神の奇跡、テレパシー、テレポーテーション等は真実である。  初めに物理学が致命的な誤りを冒している事に気がついて下さい。電子がスピン(回転)する事によって磁力が発生すると定義しています。そのスピンは永久機関です。すると、電子は無限大のエネルギーを持っている事になります。これはエネルギー保存則に反します。原子核の廻りを永久の電荷を持った電子が永久に回っていると言う事も同様です。では電子は何なのかを説明します。燃料電池は酸素と水素を化学反応させる事によって電気を生み出しています。酸素(霊子)と水素(体子)とが結合して電子(精気)と水が生れ、その電子が電気に変化(物体の霊体化)する事によって電気力が起こります。即ち力は霊が引き起こしているのです。だから、電気力、磁気力、核力(強弱)、重力、超能力等あらゆる力は霊(神)力なのである。電気の+と-の電荷は、+が霊子分布が薄い場所であり、-が霊子分布が濃い場所だから、電子は電気(霊子)に変化して霊子分布が薄い場所へ移動する。これが引力として現れる。+と+はお互いに霊子分布の薄い場所だから、周りの霊子分布の濃い場所へ引き寄せられる。これが反発力として現れる。核力は、原子核内の中性子が電子に分解されて電気に変化してーの電荷を帯び、原子核内は霊子分布が薄い+の電荷だから、両者の+、-の電荷の凝固力が引き起こしているのです。 ファインマンの電子の二重スリット実験で干渉縞が出来る訳は、真空中には霊子が充満しており、電子がその霊子の霊波動の干渉をうけてあたかも波の様に振舞うのである。だから、電子、中性子等をシュレーデンガーの波動方程式を使って解析してはならない。波を存在確率として、波動関数で解いてはならない。存在確率が複素数なんて無意味である。 慣性力はこの真空に充満する霊子の抵抗力だから、正弦波のマイナス部分をカットした高周波電波砲で霊子を制御すれば、反重力も超光速航行も可能となる。UFOはこの方法によって飛行している。我々も死んで霊体となればUFOの様に飛行出来る。一瞬のうちに宇宙の果てまで到達する事も可能である。相対性理論、量子力学等全ての科学理論敗れたり。1+1=2これを数式で証明する事は出来ない。A+B=B+Aの証明も出来ない。しかし、1個のりんごにもう1個のりんごを合わせると2個のりんごになると言う物理的事象から証明出来る。合わせていくつになるだから、AにBを合わせようが、BにAを合わせようが同じになるのは当たり前である。これでA+B=B+Aが証明出来る。つまり、数学は物理的事象を記号化したものに過ぎない。0は物でないので1+0=1ではない。りんごにみかんを合わせても意味がないし、答えはりんご1個、みかん1個存在するだけである。長さに重さを足しても意味がない。1+(-1)=0。1個のりんごの存在を無(0)にするマイナス1個のりんごは存在しない。物理的に無から有は生まれない。神は有で無ではない。だから、神以外は存在しない。つまり、0は存在しない。同じように∞も存在しない。 量子1個を1と定義すると小数、分数も存在しない。人間の科学では量子1個を測る事が出来ないから、小数が必要になるのである。1-1≠0、1を分解すると1と何に分解できるか。1はそれ以上分解出来ないから、答えは存在しない。蓮の上の水滴の1滴ともう1個の水滴を合わせると、1個の水滴になる。その1個の水滴が水蒸気になると、無数の水蒸気の気体となる。これを数式で表すと、1+1=1、1+1=無数となる。極限の存在は認めてもいいが、微分、積分は限りなくその値に近づくがその値とはならない。つまり、0、∞、負の数、虚数、複素数は物でないので数学では取り扱ってはならない。これらを定義している数学は明らかに虚構であり、誤りである。

  • 2017/02/26 (Sun) 10:20
  • 田中昌之 #-
  • URL

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する