リトハゴ


選曲bgmの自慢をしたい時にちょうど一発で出来たから撮ってみた。
ついでにと試しにfreq+4でもやってみると、これもなかなかいい感じ。
数回やって、今のところは熱暴走抜けが最長寿プレイ。でもまあ、じきにクリアできると思う。


関係ない話だけど、今日、久しぶりに配信するかも。酒を飲んでいるのだ。
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どーなつ

久しぶりにどーなつの考察を再開してみよう。3ヶ月置いたから、またなにか発見があるだろうし。
電気書籍版が発売したみたいなので、皆さんも買ってください。一緒に考えよう。

次のアルバイトはフォークリフトの免許も取りたいし倉庫のピッキング作業にしてしまおう。
ある程度の力仕事も有りで、時給も大概1000円は超えるだろうし、決まった訳でもないのに言うのもおかしいけど、申し分ない。
まあ一つ気にしておくべきなのは、冷房の有無。これからの季節、そして俺の熱が篭りやすいマルコロ体型、この二つから考えて、冷房が無いというのはちときつい。
最近、どうも、体に篭もる熱に貧弱すぎる。去年まではそれほどでもなかったのに、今年に入ってから急激に弱くなった感じがしてしょうがない。実は忘れているだけで、元々こういう体質なのかもしれないけど。
まあ、弱いのは確かだし、どうにかしないとなぁと思う。
今みたいに窓を開けて処理するにも限界がある。俺の趣味の殆どは音が出てしまうものだし。

窓全開

インスタントコーヒーが好き

やっぱり、コーヒーをカフェイン目的で飲むのなら粉末のインスタントコーヒー。
マグカップの底が見えなくなるぐらいにこんもりと盛って、適当な菓子パンと一緒に、火傷しない様ゆっくりと頂きましょう。
一方、ティーバッグ方式のレギュラーものは、味を濃くできないのでもうコリゴリ。
半端な覚醒状態の中、「コーヒーを飲んだのだから頑張らないとなぁ」なんて半ば強迫的な心持ちで鈍っている手と指を引きずるのは苦痛以外の何物でもありませぬ。




イージーから三年も経っているのにびっくらこいた。げェって感じの、焦りが生じるタイプの驚き。
そろそろケジメを付けないといけませんよ、これは。

ぐで~ん

危険物乙4のテキストと問題集を買った。
試験日がたしか10月なので、しっかりやれば十分に間に合うはず。
そして今回は、自分の適正を確かめるために、「マンガで分かる!」といったようなテキストを買ってみた。
勉強にこういうおちゃらけた物を持ち込むのはチョットと思う人も多いだろうけど、これ、案外いける。
可愛い女の子が会話調で物事を説明してくれるので、それと連動するように感情も動いて、するりするりと脳みそに入ってしまうのだ!
というわけで、しばらくの間、マンガで分かってきます。

月曜日は2限から

どこかでチラリと一巻を見て、内容もタイトルも記憶に残ってたから買ってみた。
四コマ漫画を自分から買うのは初めてかしら。

アプロダ譜面をふたつ

土木作業の求人を先日から漁っているのだけど、アレ、意外とバイト採用を掲げているのが少ない。
ようやく見つけても、事務所が駅を十個も跨いだ先だったり、平均年齢がやけに若かったりと、労働以外の点でくたびれを招く懸念があって、黄色のマーカーで印をつける以上の先に踏み込めない。
もし、もっと、赤い糸を手繰り寄せるのに時間がかかるようだったら、いっそ他の業種にしてしまおうかしら。



厄介に見える連打のうちのほとんどが二連打であるため、プレイしてみると「案外」なんて感想を抱くかもしれない。
しかし、それは作者も織り込み済み。★★5という難易度を演出している肝心な要素は、連打ではなく発狂の長さ。連打譜面なのでと無闇にガチ押しばかりを選択すると、息切れして、自分のやっている事がゲームなのか持久走なのか曖昧になってくるので注意されたし。



混沌としたばらまきの中に時折現れる階段配置が、極めて自然に、あざやかに、譜面全体の引き締め役を務めている。そのため、ディレイ譜面をプレイする際にありがちな作業的で退屈な感じは正規・鏡でプレイする限り一切無縁。
しかし一方、ランダムなんぞをかけてそれを殺すと――ディレイ譜面の宿命みたいなもので――上にある通りの印象が否応なしに脳みそに発起する。
自分の腕前を試すといった感覚で、思い出した頃に、一切のランダムを捨ててプレイするのがいい。それが双方のため。

↓5 Welcome To The Electronic World!!


トータルこそ高いけど譜面が押しきれない。見た感じで、直感で、誤魔化して誤魔化してとにかく誤魔化して。
んで、みっともないのは承知で八分押ししながら神に祈ったりする。それでようやくクリア。
★★6入りして段位に入ると面白いと思う。これも見た感じで直感。

左の眉毛がない。
風呂場で髭を剃ったときに、誤って一緒に削ぎ落としてしまったのだろう。
鏡を見ながら指で跡地をなぞると、目の上に整列した黒い毛穴の配置まんまにジョリジョリする感触が伝わってくる。
明日は大事な面接なのになぁと思うが、不思議と、焦ってはいない。