カー。やっぱ愛想笑いってするのもされるのも苦手だわ。
つっまんないことはつっまんないって言われてかつ言える世界がいい。
情動はどんどんぶつけていこうぜ。
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シドのテーマ


俺が初めてこれを聞いたのはたしか幼稚園ぐらいの頃で、兄のプレイを眺めながらの対面でした。
この曲を聞いて思い出すのは、リンドブルムのスチームパンク的な雰囲気をバックにスタイナーの鎧が鳴っている光景。
ときたま引っ張り出すみたいに「シドのテーマ ff9」と検索エンジンに打ち込んでは、そのたびにその思い出を愛でています。
FF9は色々なもっと感慨溢れるような名シーンが多いのに、なぜでしょう。思春期の頃ぐらいからこればっかしです。
たぶん、当時の思い出の鍵かなんかになってるのでしょうね。
金管楽器の音色が好きな今の俺がいるのは、この曲が一つ噛んでるのかもしれません。

公衆の目に見えるところでは言ってないからと、倫理的勝利を盾にした気になっている人が一番きらいだなぁ。

あ、そうそう。板チョコが入ってるデニッシュパンがあるじゃないですか。
わたくし今日、久しぶりにそれを買いました。
デニッシュのサクサクといった食感に、板チョコのぱりぱりした砕ける感じ。
これがまあ堪らないのです。
明日の朝にそれを食べて、あ、コーヒー牛乳と食べよう、元気に一日を頑張ります。

氷結ストロング2缶

みんな大好き大好き。
抱き合って、一緒に寝ましょう。
来世は抱きまくらになりたいですね。わたくしは思うのです。
ここで少し、抱きまくらの気持ちになってみましょう。
寝具というと、皆さんそれがあって当然だという気持ちが少なからずあると思うのですが、そういうものに私はなりたい。
当然のようにそこにいて皆さんを支えてあげられる。
地面とか、景色とか、そして抱きまくらとか。
そういうの。
無茶な注文もされず、皆さんが求めていることをただ当然のように受け止めてあげられるそういう人に私はなりたいのでございますでございます。

PS :
5-HTPというのを買いたいのですが、いいですか?
セロトニンの分泌。これが人間の人生のテーマです。