glantzクリア


配信中の出来事。なかなか熱い展開の中でこれだから、下の録画、結構見応えがあると思う。
あと、課題として、BPM230以上の高速系の出来がいまいちなのを最近実感している。
まぁ指が動かないとか物理的な問題ではないので、コツコツやっていればどうにかなるでしょう。幸いにして俺は、そういうのに慣れている。

https://www.cavelis.net/view/7777052382654A468136C5295F055E00
2時間11分あたりから。相も変わらず人の話題で大盛り上がり。
だけど最近、俺、変わってきてるよ。もちろんいい方向に。
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リトハゴ


選曲bgmの自慢をしたい時にちょうど一発で出来たから撮ってみた。
ついでにと試しにfreq+4でもやってみると、これもなかなかいい感じ。
数回やって、今のところは熱暴走抜けが最長寿プレイ。でもまあ、じきにクリアできると思う。


関係ない話だけど、今日、久しぶりに配信するかも。酒を飲んでいるのだ。

インスタントコーヒーが好き

やっぱり、コーヒーをカフェイン目的で飲むのなら粉末のインスタントコーヒー。
マグカップの底が見えなくなるぐらいにこんもりと盛って、適当な菓子パンと一緒に、火傷しない様ゆっくりと頂きましょう。
一方、ティーバッグ方式のレギュラーものは、味を濃くできないのでもうコリゴリ。
半端な覚醒状態の中、「コーヒーを飲んだのだから頑張らないとなぁ」なんて半ば強迫的な心持ちで鈍っている手と指を引きずるのは苦痛以外の何物でもありませぬ。




イージーから三年も経っているのにびっくらこいた。げェって感じの、焦りが生じるタイプの驚き。
そろそろケジメを付けないといけませんよ、これは。

アプロダ譜面をふたつ

土木作業の求人を先日から漁っているのだけど、アレ、意外とバイト採用を掲げているのが少ない。
ようやく見つけても、事務所が駅を十個も跨いだ先だったり、平均年齢がやけに若かったりと、労働以外の点でくたびれを招く懸念があって、黄色のマーカーで印をつける以上の先に踏み込めない。
もし、もっと、赤い糸を手繰り寄せるのに時間がかかるようだったら、いっそ他の業種にしてしまおうかしら。



厄介に見える連打のうちのほとんどが二連打であるため、プレイしてみると「案外」なんて感想を抱くかもしれない。
しかし、それは作者も織り込み済み。★★5という難易度を演出している肝心な要素は、連打ではなく発狂の長さ。連打譜面なのでと無闇にガチ押しばかりを選択すると、息切れして、自分のやっている事がゲームなのか持久走なのか曖昧になってくるので注意されたし。



混沌としたばらまきの中に時折現れる階段配置が、極めて自然に、あざやかに、譜面全体の引き締め役を務めている。そのため、ディレイ譜面をプレイする際にありがちな作業的で退屈な感じは正規・鏡でプレイする限り一切無縁。
しかし一方、ランダムなんぞをかけてそれを殺すと――ディレイ譜面の宿命みたいなもので――上にある通りの印象が否応なしに脳みそに発起する。
自分の腕前を試すといった感覚で、思い出した頃に、一切のランダムを捨ててプレイするのがいい。それが双方のため。

↓5 Welcome To The Electronic World!!


トータルこそ高いけど譜面が押しきれない。見た感じで、直感で、誤魔化して誤魔化してとにかく誤魔化して。
んで、みっともないのは承知で八分押ししながら神に祈ったりする。それでようやくクリア。
★★6入りして段位に入ると面白いと思う。これも見た感じで直感。