The Ballad Of Peter Pumpkinhead


前まではEaster Theatreばっかり聞いてたのだけど、最近はもっぱらこれ。
力強くもゆったりしているメロディーの流れと哀愁を誘うハーモニカの音色。それらが織りなしている、曲に漂う男の背中って雰囲気がかなり好き。
あと、ボーカルのアンディの熱唱具合。ツイッターにも書いた、4分20秒あたりのいただきますポーズがそれの象徴。
なにか向こうの、例えばキリスト教とかに関連した物なのかしら。見ていて芯に来るものがある。
まあ、色々総合して好きです。歌詞はまだ見ていない。イメージが崩れると困っちゃうから。
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Cynical Days


この地面すらヌラヌラになったかのような浮遊感はなんでしょう。
という訳で、新しいタグを追加した。「日記」だけ使っちゃあそれは偏りってやつよ。