俺とこのブログについて

こういうのは開設後にすぐ作るべきなんだろうけど、ダラリダラリと過ごして早一年。
今後はスマホからの閲覧も増えるだろうからアクセス端末によって見れたり見れなかったりするプロフィールよりこっちの方が良いだろうと思い立った訳でございます。
そんなこんなで軽い自己紹介。俺の事を知ってる人も知らない人も、寄ってらっしゃい見てらっしゃい。


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アプロダ譜面をふたつ

土木作業の求人を先日から漁っているのだけど、アレ、意外とバイト採用を掲げているのが少ない。
ようやく見つけても、事務所が駅を十個も跨いだ先だったり、平均年齢がやけに若かったりと、労働以外の点でくたびれを招く懸念があって、黄色のマーカーで印をつける以上の先に踏み込めない。
もし、もっと、赤い糸を手繰り寄せるのに時間がかかるようだったら、いっそ他の業種にしてしまおうかしら。



厄介に見える連打のうちのほとんどが二連打であるため、プレイしてみると「案外」なんて感想を抱くかもしれない。
しかし、それは作者も織り込み済み。★★5という難易度を演出している肝心な要素は、連打ではなく発狂の長さ。連打譜面なのでと無闇にガチ押しばかりを選択すると、息切れして、自分のやっている事がゲームなのか持久走なのか曖昧になってくるので注意されたし。



混沌としたばらまきの中に時折現れる階段配置が、極めて自然に、あざやかに、譜面全体の引き締め役を務めている。そのため、ディレイ譜面をプレイする際にありがちな作業的で退屈な感じは正規・鏡でプレイする限り一切無縁。
しかし一方、ランダムなんぞをかけてそれを殺すと――ディレイ譜面の宿命みたいなもので――上にある通りの印象が否応なしに脳みそに発起する。
自分の腕前を試すといった感覚で、思い出した頃に、一切のランダムを捨ててプレイするのがいい。それが双方のため。

↓5 Welcome To The Electronic World!!


トータルこそ高いけど譜面が押しきれない。見た感じで、直感で、誤魔化して誤魔化してとにかく誤魔化して。
んで、みっともないのは承知で八分押ししながら神に祈ったりする。それでようやくクリア。
★★6入りして段位に入ると面白いと思う。これも見た感じで直感。

左の眉毛がない。
風呂場で髭を剃ったときに、誤って一緒に削ぎ落としてしまったのだろう。
鏡を見ながら指で跡地をなぞると、目の上に整列した黒い毛穴の配置まんまにジョリジョリする感触が伝わってくる。
明日は大事な面接なのになぁと思うが、不思議と、焦ってはいない。

みっちゃん

2017年05月20日(Sat)00時54分11秒
2017年05月20日(Sat)00時03分52秒
何を考えているか掴めない感じのキャラだけど、案外想いを寄せた人に対して一途な点や芯は強いタイプなところがたまらない。
ずっと一緒にいたいわね。変に気を配ったりとか、そういう小技が不要な付き合いこそが俺が求めるもの!